田舎暮らしの3兄弟。お母ちゃん、漫画を描く。

日常漫画やレビュー漫画を描いています。たまに暴走。

note記事『40歳になったのでおかんアートを極めたい』

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愉快なおかんの手作りぬいぐるみたち・・・。
大好きだった母親の昔の少女漫画の絵・・・。
シュールなキャラ弁・・・。

そんな中、ハイレベル、ハイセンスのプロ級おかん(というかプロ)に会う機会が何度かありました。
子供の手が離れてきて、何か趣味に没頭するおかんのエネルギーはすごい。
子育てや仕事で自由時間が限られてていた間に、抑圧されていたものが爆発するのです!

私もお母さん業をやりながら、プロや趣味が突き抜けた方々に会う中で、どんどん練習欲や勉強欲が沸いてきて本気で絵や漫画に取り組みたいと思い始めました。
さらにパート先でチラシなどを作成する時に『締め切り』があり、「それって辛くても完成させると勝手に上達するじゃん!」という事に気付きました。

気付きの連鎖が続き、ここ一か月の間に覚醒してきて、「本気で芸を極めたい!
最強おかんアートを目指してネットでちやほやされたい色んな
人に見てもらいたい!」という熱い思いがこみ上げてきました。






そんなわけで、これから試行錯誤しながら、ぐーたら人間が勉強に目覚めた時のひらめき、口だけ人間がエネルギーを無駄にしない上達法をメモしていきたいと思います。


↓ノート記事でも序章をかきました。

note.mu


↓指を使って上手くかけないスマホで漫画を描くほど描く事に飢えていました。
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